さがして へんしん たまオバケ
作品詳細(あらすじ):
あるひのこと、まあるいかおの、たまオバケがプカプカとやってきました。
なまえは「しろたま」。
しろたまはいつも「かっこいいオバケになりたい」とおもっていました。
そこへ、とつぜんカミサマがあらわれて、「せかいにかくれているオバケパーツをあつめれば、かっこよくなれる」と、おしえてくれます。
さっそく、しろたまは、オバケパーツをさがしにしゅっぱつ。いろいろないきものたちにおしえてもらいながら、やま、さばく、うみ、どうくつをいったりきたりします。
たまオバケのしろたまが、パーツさがしのぼうけんをして、かっこよくへんしんするおはなしです。





























